

ヒト胚関連研究の適正な実施に向けた研究倫理支援モデルの
構築と体系的制度設計に関する研究開発プロジェクト
ようこそ!
このサイトは、AMED研究倫理・社会共創推進プログラムで行っている
「ヒト胚関連研究の適正な実施に向けた研究倫理支援モデルの構築と
体系的制度設計に関する研究開発」(神里班)のホームページです。
NEWS
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倫理支援ツールをアップしました
ヒトiPS細胞又はヒト組織幹細胞からの生殖細胞の作成を行う研究の審査を行う倫理審査委員会が網羅的に審査できるよう、研究体制の整理と指針適合性のチェックポイントをまとめたツールを公開しました。是非ご活用ください。 -
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異種移植に関するアンケート調査の結果をまとめた論文が国際誌Xenotransplantationに掲載されました
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活動報告を更新しました
第37回日本生命倫理学会年次大会@盛岡にてワークショップを実施しました。 -
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活動報告を更新しました
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ホームページが完成しました
ホームページが完成しました!今後は当研究班の活動をこのホームページでお知らせしていきます。また、ヒト胚関連研究の倫理支援についても「お問い合わせ」からお気軽にご相談ください。
プロジェクト概要

本プロジェクトは、ヒト胚関連研究を倫理的に支援し、研究者が適正に研究を進められる制度設計の基盤を構築します。
研究支援

研究者や倫理審査委員会を対象に、相談対応、倫理審査委員会立ち上げ支援、倫理研修や研究計画書作成支援などを行います。
倫理支援ツール

指針に対応した研修教材、審査支援ツール、説明補助資料などを整備し、研究者や倫理審査委員会による実務を支援しています。